本記事では、Autify Genesis で利用できる API の種類・使い方・制限について説明します。

API キーの管理

API キーの作成・確認・削除については、以下のページをご参照ください。

APIキー管理

ワークフローをAPIで実行する

外部アプリケーションやプログラムからワークフローを実行するには、「APIアクセス」を有効化する必要があります。

以下の手順で、設定の有効化とエンドポイントの確認を行ってください。

1. ワークフロー編集画面を開く

まず、APIで実行したい対象のワークフローの編集画面にアクセスします。

2. トリガー設定メニューを表示する

画面上部にあるメニューボタン( )をクリックし、表示されたリストから [トリガー] を選択します。

スクリーンショット 2026-03-23 16.30.37.png

3. APIアクセスを有効にする

デフォルトではAPIアクセスは OFF に設定されています。

4. APIエンドポイントの確認

APIアクセスをONにすると、画面上に専用の APIエンドポイント が表示されます。

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REST API