本記事では、Autify Genesis で利用できる API の種類・使い方・制限について説明します。
API キーの作成・確認・削除については、以下のページをご参照ください。
外部アプリケーションやプログラムからワークフローを実行するには、「APIアクセス」を有効化する必要があります。
以下の手順で、設定の有効化とエンドポイントの確認を行ってください。
まず、APIで実行したい対象のワークフローの編集画面にアクセスします。
画面上部にあるメニューボタン( … )をクリックし、表示されたリストから [トリガー] を選択します。

デフォルトではAPIアクセスは OFF に設定されています。
APIアクセスをONにすると、画面上に専用の APIエンドポイント が表示されます。
https://genesis.autify.com/api/workflows/{templateId}/trigger